「もったいない」を「みたことない」にかえる「mate-mono」とのコラボレーション。mate-mono は高い加工技術を背景に、素材を「1cmでも大切にしたい」という思いを形にしたサスティナブルブランドです。製造過程で出る端材を組み合わせたり、廃棄されてきた素材に新たな特性を加えるなどしてつくられた、みたことないボトルバッグ。